interview 03

 DATA:香川県善通寺市 W様

建てようと思ったきっかけ
「やっぱりデザイン<機能性!」

もともと、家を建てようとは思っていて、メーカーの展示場をいろいろ見に行っていました。そこで低燃費住宅に出会いました。 いろいろとお話を聞く中で、「将来的に必要な光熱費やメンテナンス費用」のことなど、ランニングコストのことを考えて低燃費住宅で家を建てることに決めました。 そして、2月に伏石のモデルハウスの宿泊体験をしました。寒い時期に行ったので建物性能の良さをすごく実感できたことも大きかったですね!

見た目もデザインもとても気に入りました。「大きい家で高額」は当たり前だけど、「小さい家で高額」ということは、最初、正直なお話、驚きましたが、建物性能を考えると納得です。


写真:W様のお子様


低燃費住宅に決めた後は…
「全く違う安心感!」

他の住宅メーカーさんでは、職業と年収を聞かれて「それなら建てられますよ」みたいに終わるだけですよね。 それに、提携先が決まっているので選択の余地もないし、利子が高い所が多いです。 低燃費住宅では、FP(ファイナンシャルプランニング)の時「子どもを育てるのにこれだけ必要ですよ」など、細やかに計算してもらいました。
また、退職金を考慮してもらえたり、ローンの利率でアドバイスをくれたりしたので「他の住宅メーカーさんとは安心感が違うな」と思いました。


住んでみて
「我慢しない快適な生活。」

冬の暖房をほとんど使用していません。羽織りものを一枚程度羽織っておけば大丈夫なくらい暖かかったです。夏の光熱費は、平均5,000円~6,000円くらいで、冬の10,000円いかないくらいでした。 普通の家だと冬は20,000円くらいいきますよね。年間の電気代は80,000円くらいです。でも我慢はしていません。

前は官舎に住んでいました。狭くて、子どもも階段でこけたりしてハラハラすることもしばしばありました。 また、4階に住んでいたばので夏は窓を開けることである程度はしのげたんですが、冬は特に寒くてつらかったです。 官舎の時の不便なところは、新しい家では絶対感じないようにしよう思っていました。


生活の変化は?
「ゆとりある生活。」

官舎に住んでいた時は休日はあまり家に居たくなくて、よく外出していましたが家を建ててからは休日を家で過ごしたりすることが増えました。 それと、晩ご飯を食べた後に豆から挽いてコーヒーを飲むようになりました。その時間が至福の時ですね(笑) おかげで、ゆったりしすぎて、夜寝るのが遅くなってしまいましたが、生活にゆとりができたように思います。

「見た目より中身です!」私自身が体験して感じたことが「見た目より中身」です。 お家の中と外の温度差はすぐに実感できます。本当に快適ですよ。低燃費住宅の社員の方達も本当に仲が良くて、見学会の時でもいろんな方が応援に来ていますよね。それに、アフターフォローで電話をしたらすぐに来てくれました。低燃費住宅、良いですよ!


最後に….、  W様邸の「我が家自慢!」

「キッチンと洗面と吹き抜け」
キッチンの床はタイルにしました。それとダイニングのカップボードはオーダーして後付にしました。中に収納するものをあらかじめ決めて、サイズを測ってオーダーしました。ホットプレートなどもぴったり収納できます!
洗面は蛇口が2つあるものにしました。子どもが2人いて朝がとても忙しいので
2人同時に使用できるものがいいと思って、コーディネーターの人に探していただきました。洗面カウンターは妻のこだわりでタイル張りにしてあります。洗面スペースと脱衣スペースは一体の空間になっていますが
仕切ることができるようになっています。
吹抜けはコーディネーターの方に「上からヤッホーができるように」 とお願いしました(笑)

 

W様ご家族様、ありがとうございました。

 

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