明るいことはいいことか?

こんにちは!ウォーリー・Kです!
指差すスチ子の蛍光看板を見ていてふと思ったことがある。

それは近頃街の防犯灯がとても明るくなったということ
皆さんご存知でしたか?

知らなかった方は、早速今夜街灯をご覧ください。
これまでは長らく蛍光灯に照らされて安全が守られてきました。
蛍光灯はそれ以前の電球に比べ視認性もよく長寿命と、球替えの手間が大幅に減ったため、防犯灯の設置箇所が一気に増えました。

日本の治安の良さは防犯灯のおかげでもあります。
その防犯灯が更にパワーアップして(正確には高効率なのでパワーダウンでしょうか…眩しいほどの灯りを放っています。

もう皆さんお気づきだと思います。そう明るさの正体はLEDです。
明るいだけでなく、蛍光灯とは比較にならない超長寿命!

見えすぎるのではと思うほどですが、夜間の安全にはかえられないので良しとしましょう。昭和世代の私としては、蛍光灯が切れかかる寸前の、ついたり消えたりを繰り返す、あのノスタルジックな雰囲気が好きですが、これも時代の流れですね。

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